-
出羽の冨士 でわのふじ 大吟醸無濾過生原酒 美山錦 1800ml
¥3,960
佐藤酒造店さんからの流通限定品「ひらがな でわのふじ」 第二弾は美山錦 純米大吟醸無濾過生原酒! フルーティーながらも透明感のある味わい スッキリとしたキレがつい「もう一杯!」とスルスル飲めちゃう逸品です。 原料米 秋田県産美山錦100% 精米歩合 50% アルコール度数 17度
-
出羽の冨士 でわのふじ 大吟醸無濾過生原酒 美山錦 720ml
¥1,980
佐藤酒造店さんからの流通限定品「ひらがな でわのふじ」 第二弾は美山錦 純米大吟醸無濾過生原酒! フルーティーながらも透明感のある味わい スッキリとしたキレがつい「もう一杯!」とスルスル飲めちゃう逸品です。 原料米 秋田県産美山錦100% 精米歩合 50% アルコール度数 17度
-
稲とアガベ 花風 ぐるりこ 720ml
¥2,860
今回の花風は昨年同様フードテックスタートアップASTRA FOOD PLANのJOSEN(風味や栄養を損ねず乾燥させることができるすごい乾燥機)で乾燥させたホップぐるりこ(R)を使用し、ホップの一部を再利用しました。 今回再利用したホップはなんと長野県の人気ブルワリー<ヤッホーブルーイング>のよなよなエールで使用したホップです!!!! デザインもよなよなエールカラーの花風になっております。 味わいは酸味が立ちつつも甘さとのバランス良く、微炭酸のジューシーなタイプ。 ホップ由来の、柑橘系の香りや苦味が相まって、グレープフルーツやライムを感じさせるお酒です。 いつもよりホップの量も多くHAZYな仕上がりに加え、使用したホップの種類ももちろん全然違うので花風との違いをお楽しみください!
-
秋田酒造 A(エース)青 純米吟醸生酒 720ml
¥2,200
大人気商品が生酒で登場! 秋田晴の新しい酒造りに挑戦するブランド、Aの青ラベルです。 水のような透明感のある日本酒がテーマです。生酒らしいフレッシュで、みずみずしい果物のような香りと、ドライで軽快な飲み口が爽快感を感じさせます。美郷錦のスッキリとした味わいを楽しめる純米吟醸原酒 原料米 美郷錦100% 精米歩合 55% 日本酒度 +5 酸度 1.5 アルコール分 16%
-
大納川 天花 純米吟醸 美山錦 茄子ラベル 720ml
¥2,090
大納川天花 純米吟醸 秋酒 原料米:美山錦/精米歩合 55%/アルコール度数15度/蔵付き酵母 日本酒度:+3 酸度:1.8 アミノ酸度:0.8 今年の秋酒の原料米には「美山錦」を使用。日本酒度+3の辛口で、心地よい酸とすっきりとした後味のバランスの取れた味わいに仕上がりました。ひと夏を蔵内で越し、程よく熟成した旬の秋酒・茄子ラベル。常温やぬる燗もおすすめです。
-
秀よし 龍蟠 美山錦 純米吟醸 1800ml
¥3,300
原材料名 米(国産)・米こうじ(国産米) 原料米 秋田県大仙市産 美山錦 全量使用 精米歩合 50% 日本酒度 +4.5 酸度 1.9 アミノ酸 0.6 アルコール分 17度
-
大納川 天花 純米大吟醸無濾過生原酒 俵ラベル あきたこまち 720ml
¥2,420
やわらかな米の旨味、あきたこまちの純米大吟醸 大納川天花 純米大吟醸 無濾過原酒 俵ラベル 原料米:あきたこまち/精米歩合 50%/アルコール度数15度/蔵付き酵母D-29 日本酒度:+1 酸度:1.8 アミノ酸度:1.0 秋田のお米といえばあきたこまち。この俵ラベルは、豊かな横手盆地で育ったあきたこまちを贅沢に50%まで磨いて仕込みました。蔵付き酵母のやわらかな吟醸香と、酒米にはない、食用米のならではの旨味あふれる味わいが特徴です。
-
大納川 天花 特別純米 ひまわりラベル 五百万石 1800ml
¥3,960
大納川天花 特別純米 ひまわりラベル 原料米:五百万石/精米歩合 60%/アルコール度数15度/蔵付き酵母D-121 日本酒度:-5 酸度:2.3 アミノ酸度:1.0 五百万石を使用し醸した一回火入れの特別純米酒。蔵付き酵母の穏やかな香りと、留の一部に白麹を使用したことで生まれる麹由来のクエン酸がアクセントとなり、爽やかですっきりとした後味になりました。先行発売の夏酒・金魚ラベルとの違いも楽しめる味わいです。
-
出羽の冨士 榎生 純米生酒 720ml
¥2,002
出羽の冨士 四季シリーズ 夏酒 ・秋田県産 ぎんさん100%使用 ・70%精米 華やかな香り、上品な米の旨味、 フレッシュで優しい後味。
-
木村酒造 jyunnmai Fukukomati f. 720ml
¥1,870
長い間育てていただきました【Butterfly Effect】が、新たな物語を纏い、生まれ変わります。 福小町が提案する新しい純米酒、その名も【Junmai f.】。使用した酵母はリンゴ酸を豊かに生み出す【No.28】。みずみずしい果実を思わせる甘みとさわやかな酸味が重なり、気づけばもう一杯とグラスが進む、軽やかで自由な味わいに仕上げました。 酒米:秋田県産「ぎんさん」100% 精米歩合:65% 酵母:秋田酵母NO.28 日本酒度:-23.0 酸度:3.6 アルコール度数:12.5%
-
大納川 天花 純米大吟醸 鹿児島ラベル ヒノヒカリ 720ml
¥2,420
大納川天花 純米大吟醸 無濾過原酒 ヒノヒカリ 原料米:ヒノヒカリ/精米歩合 50%/アルコール度数15度/蔵付き酵母D-121 日本酒度:+1 酸度:1.6 アミノ酸度:1.0 鹿児島県産ヒノヒカリを使用し、蔵付き酵母で醸した一回火入の純米大吟醸。やわらかな吟醸香と、ヒノヒカリの優しい米の味わいが広がります。大納川のBIGBOSSこと故田中文悟の出身地、鹿児島がご縁となり生まれたお酒です。
-
大納川 天花 特別純米 ひまわりラベル 五百万石 720ml
¥1,980
大納川天花 特別純米 ひまわりラベル 原料米:五百万石/精米歩合 60%/アルコール度数15度/蔵付き酵母D-121 日本酒度:-5 酸度:2.3 アミノ酸度:1.0 五百万石を使用し醸した一回火入れの特別純米酒。蔵付き酵母の穏やかな香りと、留の一部に白麹を使用したことで生まれる麹由来のクエン酸がアクセントとなり、爽やかですっきりとした後味になりました。先行発売の夏酒・金魚ラベルとの違いも楽しめる味わいです。
-
出羽の冨士 70純米酒 無濾過生原酒 AKITA雪国酵母仕込み 720ml
¥1,595
秋田県が開発した「AKITA雪国酵母(UT-1)」と秋田県産「ぎんさん」で仕込んだ純米酒。まろやかな旨味と、リンゴ・メロンのような吟醸香が特徴。
-
出羽の冨士 70純米酒 無濾過生原酒 三番仕込み 720ml
¥1,595
蔵付き酵母「秋田蔵付分離酵母 三番」と秋田県産「ぎんさん」で仕込んだ純米酒。口当たり軽やかで、フレッシュな酸味があり、熟したバナナのような吟醸香。
-
秋田酒造 純米吟醸 A(エース)赤 生酒 720ml
¥2,200
秋田晴の新しい酒造りに挑戦するブランド、Aの赤ラベルです。生酒らしいフレッシュで華やかな香りと甘酸っぱくジューシーな味わいが米の甘みを引き立てます。 原料米 秋田酒こまち100% 精米歩合 55% 日本酒度 -7 酸度 1.7
-
秀よし 龍蟠 秋田酒こまち 純米吟醸 720ml
¥1,945
「龍蟠」とは、龍がとぐろを巻いて今まさに天高く飛び上がらんと身構えている様を表した言葉です。 秀よし蔵元に代々伝わる、後陽成天皇の御宸筆をそのまま胴に据えた渾身の一品です。 1801酵母由来の優しく香る甘い吟醸酒の香りと爽やかな旨みが口に広がる、パワフルでボリューム感のあふれる印象です。 新酒ながら適度の熟成感も備わって、芳醇でふくらみも十分に出し、飲み手の記憶に長く残りそうな醇酒です。 この純米吟醸生酒も極少量のみ瓶詰めされた稀少な限定酒、ぜひお試し下さい。 「龍蟠」は全国30店舗ほどの地酒専門店向けの限定流通品で、お客様のご支持を頂きながら徐々にその認知度も深まりつつ、ゆっくりと確実に育っています。 秋田の地酒 龍蟠(りゅうばん) 純米吟醸生原酒。 優しい甘い香りと旨み、パワフルでボリューム感あふれる醇酒。 原料米:秋田酒こまち 精米歩合:50% 使用酵母:協会1801号 日本酒度:+1.5 酸度:1.5 アルコール度:16.7%
-
秋田酒造 純米大吟醸 髭・眼鏡・坊主 生酒 720ml
¥2,475
杜氏「小舘 巌」をモチーフとした純米大吟醸酒です。 9号酵母由来の上品な香りと山田錦の豊かな旨味が重なり、華やかさとふくらみのある味わいに仕上がりました。山田錦のコクを9号酵母がまとめた後味スッキリの1本です。 原料米:山田錦 ■精米歩合:50% ■使用酵母:協会901号 ■日本酒度:-2 ■酸度:1.8 ■アルコール度:16%
-
秀よし 龍蟠 山田錦 特別純米 1800ml
¥3,640
「龍蟠」とは、龍がとぐろを巻いて今まさに天高く飛び上がらんと身構えている様を表した言葉です。 秀よし蔵元に代々伝わる、後陽成天皇の御宸筆をそのまま胴に据えた渾身の一品です。 いかにも山田錦らしい力強さとふくらみ、60%精米の純米酒とは思えない円やかでゴージャスな味わいで、若い新酒ながらも非常にバランスの良い仕上がりです。 芳醇なボディで度数も高めですが、酸味はやや控えめで、メロンを想わす甘い香りが全体を優しく包み込んでいます。 ブラインドで利き酒をすれば紛れもない上質な純米吟醸に感じることでしょう。 春以降の生熟成も大いに期待できそうですが、生酒は極少量のみ瓶詰めされた稀少な限定酒です。 「よし、今晩はお前と付き合うぞ」と一言、腰を据えてじっくり味わいたい旨酒です。 商品説明 秋田の地酒 龍蟠(りゅうばん) 特別純米生原酒。 円やかで旨味いっぱい、果実の甘い香りと芳醇なボディ。 特別純米生原酒 原料米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+1 酸度:1.5 アルコール度:17%
-
秀よし 龍蟠 山田錦 特別純米 生酒 1800ml
¥3,640
「龍蟠」とは、龍がとぐろを巻いて今まさに天高く飛び上がらんと身構えている様を表した言葉です。 秀よし蔵元に代々伝わる、後陽成天皇の御宸筆をそのまま胴に据えた渾身の一品です。 いかにも山田錦らしい力強さとふくらみ、60%精米の純米酒とは思えない円やかでゴージャスな味わいで、若い新酒ながらも非常にバランスの良い仕上がりです。 芳醇なボディで度数も高めですが、酸味はやや控えめで、メロンを想わす甘い香りが全体を優しく包み込んでいます。 ブラインドで利き酒をすれば紛れもない上質な純米吟醸に感じることでしょう。 春以降の生熟成も大いに期待できそうですが、生酒は極少量のみ瓶詰めされた稀少な限定酒です。 「よし、今晩はお前と付き合うぞ」と一言、腰を据えてじっくり味わいたい旨酒です。 商品説明 秋田の地酒 龍蟠(りゅうばん) 特別純米生原酒。 円やかで旨味いっぱい、果実の甘い香りと芳醇なボディ。 特別純米生原酒 原料米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+1 酸度:1.5 アルコール度:17%
-
秀よし 龍蟠 山田錦 特別純米 生酒 720ml
¥1,820
「龍蟠」とは、龍がとぐろを巻いて今まさに天高く飛び上がらんと身構えている様を表した言葉です。 秀よし蔵元に代々伝わる、後陽成天皇の御宸筆をそのまま胴に据えた渾身の一品です。 いかにも山田錦らしい力強さとふくらみ、60%精米の純米酒とは思えない円やかでゴージャスな味わいで、若い新酒ながらも非常にバランスの良い仕上がりです。 芳醇なボディで度数も高めですが、酸味はやや控えめで、メロンを想わす甘い香りが全体を優しく包み込んでいます。 ブラインドで利き酒をすれば紛れもない上質な純米吟醸に感じることでしょう。 春以降の生熟成も大いに期待できそうですが、生酒は極少量のみ瓶詰めされた稀少な限定酒です。 「よし、今晩はお前と付き合うぞ」と一言、腰を据えてじっくり味わいたい旨酒です。 商品説明 秋田の地酒 龍蟠(りゅうばん) 特別純米生原酒。 円やかで旨味いっぱい、果実の甘い香りと芳醇なボディ。 特別純米生原酒 原料米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+1 酸度:1.5 アルコール度:17%
-
秀よし 龍蟠 山田錦 特別純米 720ml
¥1,820
「龍蟠」とは、龍がとぐろを巻いて今まさに天高く飛び上がらんと身構えている様を表した言葉です。 秀よし蔵元に代々伝わる、後陽成天皇の御宸筆をそのまま胴に据えた渾身の一品です。 いかにも山田錦らしい力強さとふくらみ、60%精米の純米酒とは思えない円やかでゴージャスな味わいで、若い新酒ながらも非常にバランスの良い仕上がりです。 芳醇なボディで度数も高めですが、酸味はやや控えめで、メロンを想わす甘い香りが全体を優しく包み込んでいます。 ブラインドで利き酒をすれば紛れもない上質な純米吟醸に感じることでしょう。 春以降の生熟成も大いに期待できそうですが、生酒は極少量のみ瓶詰めされた稀少な限定酒です。 「よし、今晩はお前と付き合うぞ」と一言、腰を据えてじっくり味わいたい旨酒です。 商品説明 秋田の地酒 龍蟠(りゅうばん) 特別純米生原酒。 円やかで旨味いっぱい、果実の甘い香りと芳醇なボディ。 特別純米生原酒 原料米:山田錦 精米歩合:60% 日本酒度:+1 酸度:1.5 アルコール度:17%
-
福小町 貴醸酒生酒 720ml
¥2,600
秋田県湯沢市田町 株式会社 木村酒造さんから 貴醸酒 生酒 のご紹介 精米歩合 55% 日本酒度 ー37.0 酸度 2.3 [酒質データは変更になる場合があります] みなさん貴醸酒(きじょうしゅ)って御存知でしょうか? 日本酒を造る際に仕込む水を「水」ではなく「日本酒」で仕込むんです(笑) へ?って思いますよね?トリッキーですよね(笑) 正確には三段仕込の「留添え」の際に日本酒を仕込水として投入します。 …とは言ってもここだけ切り取って説明しても日本酒に詳しい方以外はチンプンカンプンだと思うので今日は長々と嫌がらせのように説明したいと思います。 みなさんも実際に日本酒を仕込むつもりで1500ml入る空のペットボトルの容器を仕込タンクだと想像しながら読んでくれるとありがたいです。 まずペットボトル内の100mlぐらいは酒母です。これがないと日本酒造れません。 そして初日の初添え(一段仕込)は200mlくらい『仕込水・麹・米』を投入します。 この時点で酒母100ml+初添え200mlで合計300mlがタンク内に入ってます 初添えを終えて二日目 「さて、今日は二段目を仕込むか!」 と張り切りそうですが二日目は何もしません(笑) 二日目は、初日の酒母と初添えの出会いにタンク内はテンション爆アガリでパーリーピーポー中なので暖かい心で見守ります。 この工程を文字通り「躍り」と言います(笑) 三日目 タンク内を落ち着かせようやく仲添え(二段仕込)になります。 ここでは300ml程度『仕込水・麹・米』を投入します。 この時点で酒母100ml+初添え200ml+仲添え+300mlでタンク内には合計600ml入ってます。 そして運命の… 四日目の留添え(三段仕込) ここで通常の日本酒の道を歩むか、貴醸酒としての道を歩むかが決まります。ドキドキします。 まずは通常の日本酒の場合 400ml程度の『仕込水・麹・米』を投入 そして貴醸酒の場合 もうお分かりですよね(笑) 400ml程度の『日本酒・麹・米』を投入! これにより貴醸酒は トロットロの口当たりでまるでフルーツシロップを舐めているかのような濃厚で甘々な味わいに。 ちなみに私、たかけんも人生初の貴醸酒でした。 琥珀色なのかなーなんて思ってましたが無色透明 一口飲んで衝撃でした(笑) 「なにこれ!甘!ウマ!濃い!」 蒸留酒を冷凍庫に入れて保管してたようなトロトロ感!子どもがクスリを飲む時の甘いシロップ感✨ 今度から私、たかけんも苦いお薬を飲む時は貴醸酒で飲もうかと思います。 さてこの貴醸酒、火入不申(ひいれもうさず) 通常の貴醸酒は純米酒を投入するのが一般的のようですが福小町さんは大胆に純米大吟醸を投入しております✨ 開栓してから二日目以降からはさらにぐっと味わいがましてオススメです!
-
大納川 天花 純米大吟醸 無濾過生原酒 亀の尾 亀ラベル 1800ml
¥4,840
秋田県横手市大森町 株式会社大納川さんから 大納川 天花シリーズ 純米大吟醸 無濾過生原酒 亀の尾のご紹介 精米歩合 50% 日本酒度 -1 酸度 1.8 [酒質データは変更になる場合があります] ご紹介が送れましたが当店にもカメラベルが入荷してます 爽やかな甘みの香りをスンと漂わせ、まるで海の中をゆっくり泳いでるカメを想像してしまいます 味わいも優しい甘さがスルスルと口の中に入り、ついついもう一杯、もう一杯、あとちょっとだけ…と口に運ぶ回数が多くなってしまいます 他のフォロワーさんの投稿を見ているとこのような現象に陥るお酒を 「停止困難酒」と言うっぽいです 勉強になりますね(笑) 今日開栓したばかりのお酒なのに気付いた時には残り少なくなっていて 「誰だ!こんなに飲んだヤツは!けしからん!」 という経験ありませんか?我が家ではお酒を飲む人が私、たかけんしか居ないのに、このような状況が多々あります。 おそらくウチには妖精さんが住み着いてイタズラをしているのですね とってもファンタジーです☺️ 亀の尾のキュッっと締まる渋み 「渋み」とか「苦渋感」と表現するとどうしても日本酒の味わいにマイナスなイメージがついてしまうので控えたいワードなのですが、みなさんが想像するような渋柿のような感覚ではなくもっと柔らかい「渋み」なんですよ 漢字で「苦味」「渋味」と書くとなんともトゲトゲしい表現に見えちゃうので誤解されやすいのかもしれませんが個人的には 「ぷっちにが」「ぷっちしぶ」 みたいにほんと可愛らしさのある渋みなんですよ(笑) んでこの「ぷちアクセント」が食中酒として本領を発揮してヤメラレナイ、トマラナイ状態に…そして中身が空っぽに いや間違った(笑) すぐに妖精さん達が集まりだしてイタズラをする訳ですよ 大納川さんの造るお酒は妖精さんの居るファンタジーな世界をプロデュースするのが本当に上手で私、たかけんはそのファンタスティックな空間へ毎度快く、拉致されております(笑) みなさんも亀ラベルを飲んで素敵な妖精さんに出会えますよう、心からお祈り申し上げます
-
大納川 天花 純米大吟醸 無濾過生原酒 亀の尾 亀ラベル 720ml
¥2,420
SOLD OUT
秋田県横手市大森町 株式会社大納川さんから 大納川 天花シリーズ 純米大吟醸 無濾過生原酒 亀の尾のご紹介 精米歩合 50% 日本酒度 -1 酸度 1.8 [酒質データは変更になる場合があります] ご紹介が送れましたが当店にもカメラベルが入荷してます 爽やかな甘みの香りをスンと漂わせ、まるで海の中をゆっくり泳いでるカメを想像してしまいます 味わいも優しい甘さがスルスルと口の中に入り、ついついもう一杯、もう一杯、あとちょっとだけ…と口に運ぶ回数が多くなってしまいます 他のフォロワーさんの投稿を見ているとこのような現象に陥るお酒を 「停止困難酒」と言うっぽいです 勉強になりますね(笑) 今日開栓したばかりのお酒なのに気付いた時には残り少なくなっていて 「誰だ!こんなに飲んだヤツは!けしからん!」 という経験ありませんか?我が家ではお酒を飲む人が私、たかけんしか居ないのに、このような状況が多々あります。 おそらくウチには妖精さんが住み着いてイタズラをしているのですね とってもファンタジーです☺️ 亀の尾のキュッっと締まる渋み 「渋み」とか「苦渋感」と表現するとどうしても日本酒の味わいにマイナスなイメージがついてしまうので控えたいワードなのですが、みなさんが想像するような渋柿のような感覚ではなくもっと柔らかい「渋み」なんですよ 漢字で「苦味」「渋味」と書くとなんともトゲトゲしい表現に見えちゃうので誤解されやすいのかもしれませんが個人的には 「ぷっちにが」「ぷっちしぶ」 みたいにほんと可愛らしさのある渋みなんですよ(笑) んでこの「ぷちアクセント」が食中酒として本領を発揮してヤメラレナイ、トマラナイ状態に…そして中身が空っぽに いや間違った(笑) すぐに妖精さん達が集まりだしてイタズラをする訳ですよ 大納川さんの造るお酒は妖精さんの居るファンタジーな世界をプロデュースするのが本当に上手で私、たかけんはそのファンタスティックな空間へ毎度快く、拉致されております(笑) みなさんも亀ラベルを飲んで素敵な妖精さんに出会えますよう、心からお祈り申し上げます
