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マノックモア12年
¥11,000
マノックモア蒸留所は1971年、グレンロッシー蒸留所の敷地内に第2蒸留所として建設されました。 蒸留所の原酒はグレンロッシーとともにヘイグやディンプルの主要原酒となっています。 フレッシュでクリーン、豊かな香り。フィニッシュにコーヒーやシナモンのような香味が残るユニークなモルトに仕上がっています。 ラベルに描かれているのはグレイト・スポッテッド・ウッドペッカー(キツツキの一種)。
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グレンロッシー10年
¥9,900
1991年までにUD社(現ディアジオ社)が保有する蒸留所の原酒を、シングルモルトとしてリリースした「花と動物」シリーズのうちのひとつ。 蒸溜所で生産される原酒のほとんどがブレンド用に回されてしまい、このボトル以外にグレンロッシーのハウススタイルスタイルを体験できる銘柄はほかにないため、蒸留所唯一のオフィシャルボトルともいえる1本です。 レモン、バニラ、トーストの香り。フレッシュでドライ、徐々にスイート。ビターさと甘みのバランスが非常に良く、軽やかな口当たりが特徴です。 後口はやや甘くウイスキー通に好まれる1本。
